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治療の記録の検索

2.検査・診断

検査
外科手術が必要かどうかの検査をしました。
  • 触診

  • レントゲン撮影

  • 型どり

  • 口を開けたり閉めたりする時のあごの動き


診断
開咬ならびに下顎前突にともなう顎変形症と診断しました。
治療方針は、手術前に矯正歯科治療をマルチブラケット法で、抜歯しないでおこない、手術は上下の顎の骨を同時に移動させる計画を立てました。
手術後も引き続き矯正歯科治療をおこない、その後リテーナーによる保定を行うこととしました。

患者さんに、資料を多用してプランを説明しました。
検査診断
▼初診時▼目標
検査診断
検査診断

▼最終プラン
検査診断



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